ブログ

イベント告知 第三回Histric Meets 2014.9.16
ツイード・自転車・クラシックカー・洋服・小物・眼鏡…
ヨーロッパの蚤の市の如く「クラシック」な思いを馳せる装飾品を集めて、 古(いにしえ)の時代の素晴らしきものに囲まれる…

滅多にお目にかかれない、本格的なツイードのニッカボッカーズ・スタイル。ヴィンテージのツイードジャケット。希少な自転車のパーツ。ノスタルジックなヒストリック・カーとバイク。クラシックな装いにあった眼鏡・小物の・展示・即売もございます。独自ルートで仕入れた希少価値の高い酒類・雑貨・紳士服…などなど


イベント内容
・バグパイプ演奏
・スコティッシュダンスダンス
・専門ショップの出店
・ベストドレッサーなど多数コンテストあり
・ツーリングあり(自動車・自転車・バイク)

※天候にかかわらず、「Historic Meets vol.3」は決行いたします。

◆ 会 場:京都英国村 ドゥリムトン
 
〒621-0124 京都府亀岡市別院町柚原水汲12
TEL:0771−27−3004  
URL:http://www.yumemi-factory.com/

※会場までの事故に関して一切の責任を負いかねます。
十分御注意してご来場下さい。

◆日 時:2014年11月30日(日)
Open:9:30/Closing Ceremony 16:00/Close 16:30
Touring:10:00

◆参加費:大人4,800円 こども 1,000円(小学生までは無料)
※前売4,300円(前売申込期限10日前まで・ノベルティー付き)
※一般入場料金:1,500円(昼食・ノベルティなし)

◆お申込み方法:メールでのお申込み

 info@historicmeets.com 宛てに

【お名前】【ご年齢】【ご連絡先】【参加人数】
【ツーリング参加台数】を明記し、送信して下さい。
お支払いのご案内返信を差し上げます。

※お申込期限は11月20日(木)、ただし、定員になり次第締め切らせていただきます。

◆お問い合わせ先:ヒストリックミーツ事務局

疑問点・ご不明点がございましたら、下記にてお問合せください。

Facebook:https://www.facebook.com/HISTORICMEETS
Facebookイベントページ:https://www.facebook.com/events/719572718097391/
Mail:info@historicmeets.com

詳しくは追ってお知らせします。
コメント(0)カテゴリー:自転車全般
日暮れが早い、LEDライトのお買得セットです 2014.9.15
今日の大阪の日の入り時刻は18時6分、帰宅時に電装は欠かせません。好評を頂いております、LEDライトのセットをご用意いたしました。
ライトスティは今回の物は、ぐっと前へ出るタイプです。 スティの角度を少し調整してやれば、センタープルブレーキにも取り付け可能です。
価格は通常価格5,596円が4,950円です。
Orlandiの純正サドル、展示車から外した物です。5,000円とお買い得です。 
共に取扱商品からご注文ください。(特価商品についてはクレジット決済がお使いいただけませんので、ご注意ください。)
コメント(0)カテゴリー:自転車全般
明日9月13日(土)は15時閉店です 2014.9.12
明日から21日まで、心斎橋東急ハンズの一階イベントスペースで、ブリティッシュハンズが催されます。
今回もHey Gentleman Cafe様のお取り計らいで、Orlandiを出展させていただくことになりました。 明日の夕方は現地に出向いております。 見かけましたらお声をお掛けください。
コメント(0)カテゴリー:自転車全般
MTBの時代がやって来るIII 2014.9.11
生まれたばかりのMTBには何の規制も無く、まさに実験室といったところで、より強力なブレーキ、多段化、軽量化、サスペンションなど、様々な様式が現れては消えてゆきます。MTBは隆盛を極め、最盛期にはMTBとロードのパーツの出荷比率は8:2あるいはそれ以上だったかも知れません。 しかし巨大なディスクブレーキやロングストロークの前後サスを備え、進化を極めたとき、その姿はエンジンを外したオフロードバイクのようになってゆきました。
その後、再びロードバイクが主役となっておよそ15年になろうとしていますが、MTBで培われた新しい技術はロードバイクにフィードバックされて行きました。 デュアルコントールは、MTBのシフトレバーの応用ですし、その前提としてスムーズなシフトは、究極状態でのシフト効率を求められるMTB用コグがあってこそでした。カセットハブ、アヘッド小物やディスクブレーキの進化もMTBの進化に由来します。
手元シフトは、変速機を電動に、とうとうコントロールにはワイヤレスが登場しようとしています。 変速段数は留まるところを知らず増え続け、炭素繊維はフレームは勿論あらゆるパーツにおよび、いったいこれ以上何を求めるでしょうか。
究極の姿に進化したMTBが主役をロードに明け渡したように、いま再びMTBが主役になってくるのではないかという予感があります。 最もプリミティブな姿の、気楽に乗れるMTB、そんな物を思い浮かべながら作ったのがこれです。
偶然見つけた1975年の丸石エンペラーランドナーのフレームにSunxcdのパーツ群で、かつて日本の山用自転車の代名詞だったパスハンターにMTBテイストを加えました。
ここでちょっと宣伝。 Sunxcdの650Aリムに新たに32Hが加わりました。
コメント(0)カテゴリー:自転車全般
<< NEXT BACK >>


Copyright 2009 Bicycleshop M&M All Rights Reserved.